

「楽しくわかりやすい、真の学力が身につく国語の授業がしたい」という思いで私は入学しました。発問・子どもの発言の生かし方・評価等、最先端の理論と実践の融合が研究テーマです。教職大学院には優れた現場の先生方と共に学び合う環境があり、自分の課題に実践的に取り組むことができます。授業研究だけでなく、学校経営や学級経営の方法等を専門的に、具体的に学べることも魅力です。誇りと自信、そして現代の教育課題に対応できる実践的な指導力を備えた教師を目指しています。 平成20年度教職実践基礎領域入学生 岡田 智

「教職大学院は、現職教員にとって、本当に「目から鱗が落ちる」ことを実感する学びの場である。教授陣の講義、仲間との演習、基礎領域の皆さんの新鮮な視点は、今までの自信をあっけなく打ち砕き、不勉強さを思い知らされる。それだけに、教職大学院で学ぶことは、教員としての自分にリセットをかけ、もう一度学び直すチャンスである。このチャンスを最大限に活かすことが、子どもたちの未来を託された自分の責務である。
平成20年度教職実践応用領域学校づくり履修モデル入学生 山口 和生
その他の制度
科目等履修制度
入学前でも授業科目の一部を履修できます。
本大学院入学後は既修得単位として認められます。
詳細資料
文部科学省 【 専門職大学院のページ 】
http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/senmonshoku/index.htm
日本教職大学院協会ホームページ
http://www.kyoshoku.jp/
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お問合せ先:愛知教育大学教務課 TEL:0566-26-2679(9:00〜17:00 土日祝日を除く)
FAX:0566-26-2160
E-mail:support-ml☆fujiism.se.aichi-edu.ac.jp
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